建設・リノベは、本来メチャクチャ面白い。
その「面白がってる姿」を、全部見せます。
図面を見るのも、解体で中を開けるのも、引き渡しの瞬間も。ぜんぶ、いちいち面白い。たぶん、そういう性分なんです。
髙須竜也(たかす たつや)です。ゼネコンで現場監督を16年やったのち、2022年に独立して株式会社高須工房を立ち上げました。いまは5期目。新築(RC・S造)から、動いている工場や店舗の改修、住まいのリフォームまで。
木造はやりません。やったことがないので。RC造・S造と大規模修繕、ずっとそれしかやってきませんでした。できないことはやりません。
目標は、10年で100億。数字だけ見ると大きいですが、やることは「いい現場を、面白がりながら積み上げる」だけ。保護猫のことも、これからやりたいことも、全部ひっくるめて“髙須竜也”として発信していきます。
ちなみに——自己紹介は、ちょっとだけクイズで。3問だけ。
社会保険を切らしたくなくて、退職の翌日に登記しただけです。事務手続きの都合。……で、それがたまたま自分の誕生日でした。なのでBも正解ってことにしてください。
この話の続きを読む →松浦亜弥とセーラームーンも入ってます。
プレイリストを見る →しかも4匹とも元野良です。
街と、関わりつづける →数字を追う理由も、発信する理由も、根っこは同じ。うちが大事にしていることを、少しだけ。
100億という目標は、支援をするためのお金と時間を確保すること。金額そのものが目的じゃない。
いい会社かどうかは、そこで働く人が楽しそうか、で決まると思っています。
発信は、宣伝じゃない。うちの“面白がり方”を、そのまま外に開くだけ。
1年後に5億。そこから積み上げて、10年後に100億。ちょうど50歳になる年です。
仕事だけじゃ、人は分からない。趣味も、道具も、行きつけも。ぜんぶ含めて“髙須竜也”です。
基礎、配筋、型枠、改修。いま動いている現場の、ひとコマずつ。
現場のこと、100億への道のり、保護猫、そしてケバブ。うまくいったことも、まだ途中のことも。自然体で書いています。
会社の看板を「髙須竜也」にしたい。自分のことを発信しようと思った理由を、そのまま書きます。
実力は努力の数。時間は裏切らない。ただし、恐怖で人を動かすことはしません。
お金や会社の規模を置いておいたら、本当の目標はシンプルです。社員に「入ってよかった」と言って…
今の自分をつくった出来事は2つあります。独立と、経営者仲間に出会ったことです。
新築の1件目は、社内にやれる人がいないまま受けました。話が来た段階で、即決で「やります」と。
最近、シニアの施工管理の方が2人入ってくれました。経験は、お金を払わないと買えないと思ってい…
モーニング娘。と、松浦亜弥と、セーラームーン。以上です。
4つの質問で、髙須との相性をチェック。遊び半分で、どうぞ。
ロゴを3回クリックした人だけが、ここに来られます。
暇か! と言いたいところですが、そういう人、嫌いじゃないです。
街と、関わりつづける。
会社としてではなく、髙須竜也個人としてやっていること。まだ大したことはできていません。
子供のこと
チャンスは自分で掴むもの。でも、掴める人と掴めない人がいる。その目を潰しちゃいけないと思ってます。これから始めます。
保護猫
うちの猫は4匹とも元野良です。活動と言えるほどのことは、まだ何も。
地域清掃
住んでる街が汚いのは、さすがにありえない。月2回、拾ってます。まだ4か月目です。
湘南ベルマーレ
スポンサーやってます。地元だから、というだけの理由で。
これから
ケバブも、まだ言えない構想も。建設の枠は、べつに守らなくていいと思ってます。